事業の「今」と
「これから」を、
一緒に整理する。
創業前も、事業を続けている方も。今の悩みと目指したい未来をお聞きし、事業全体を見ながら「次に考えること」を整理する無料の相談です。

そんな状態からでも、大丈夫です。
相談したいことがまとまっていなくても、
一緒に考えるところから始められます。
こんなことを、
感じていませんか?
相談する内容がはっきりしていなくても大丈夫です。創業前も、事業を続ける中で生まれた悩みも、今気になっていることから一緒に考えます。
やりたいことはあるけれど、何から始めればいいか分からない。
SNSや広告を頑張っているのに、思うようにお客さまが増えない。
メニューや価格を見直したいけれど、どう決めればいいか迷っている。
忙しいのに利益や時間が残らず、このままでいいのか不安。
事業を続けてきたけれど、次に何を優先するか分からない。
求人やスタッフのことで悩んでいるが、どこから見直せばいいか分からない。
「何となく違和感がある」「誰に相談すればいいか分からない」という状態でも、お話しください。
初回個別相談では、
何をするの?
まずはお話を伺い、今の状況と目指す未来を一緒に整理します。すべての問題を一度で解決する場ではなく、これから何を考え、何に取り組むとよいかを見つけるための相談です。
相談のきっかけが「SNSで集客できない」でも、原因はSNS以外にあるかもしれません。商品や価格、お客さまとの関係なども、必要に応じて確認します。
今の状況を知る
どんな事業をしているか(または始めたいか)、今の活動やお客さま、悩み・違和感を伺います。
例えば「何を始めたらいいか分からない」「予約が伸びない」など。
目指したい未来を考える
どんな事業にしたいか、誰と関わりたいか、どんな働き方や状態を目指したいかを確認します。
「本当は、どんな事業になったらうれしいですか?」
問題を整理する
今の状況と理想の間に、どんな違いがあるのか。何が妨げになっているのかを一緒に整理します。
原因を一緒に考える
表面に見える現象だけでなく、商品・価格・お客さまとの関係・予約までの流れ・スタッフの体制などから、原因の可能性を考えます。
最初に思っていた問題と、見直すべき部分が違うこともあります。
次の一歩を整理する
今できること、さらに確認したいこと、必要な支援を整理し、次にどう進むかを一緒に考えます。
「次に何を考えるか」が見えること。
相談内容に応じて、その場でお伝えできるアドバイスも行います。必ずこの順番に進めるわけではなく、お話に合わせて考えていきます。
設計室が大切にする、
「選ばれる事業」の考え方。
私たちが目指すのは、単に集客を増やすことではなく、「あなただから」「この会社だから」と選ばれる事業です。
相談では、この考え方を一方的に押しつけず、相談者ご自身の事業に置き換えながら、分かりやすくお伝えします。
「選ばれる事業の設計室」の場合
相談では、設計室自身の事業を例に、どんな考え方で事業を組み立てているかもお話しします。ここでは、その一部をご紹介します。
地域ビジネスにも「事業を設計すること」が当たり前になり、「あなただから」「この会社だから」と選ばれる事業が増えることを目指しています。
事業者の在り方・価値観から出発し、顧客・商品・価格・集客などを一つにつなげ、自分で判断できる状態をつくること。
発信やHPで考え方を知ってもらい、公式LINEの無料コンテンツで自分の事業を振り返る。必要な方は個別相談へ進めるようにしています。
※これは当設計室の事業設計の考え方を示す例であり、完成版の設計書の全内容や成果実績を示すものではありません。相談では、まずあなたのお話を伺い、関連する項目を具体的に説明します。
相談すると、
どんな状態を目指せる?
初回相談で、事業の設計図が完成したり、すべての問題が解決したりするわけではありません。でも、相談前より少し考えが整理されることを目指します。
「何から始めればいいか分からない」
「まず何を確認するべきかが見えてきた」
「集客がうまくいかない」
「集客以外にも見直すべき部分がありそうだ」
「今の方向性でいいのか不安」
「これから考えることや、選択肢が整理できた」
この3つが少しずつ見えてくることが、初回相談で目指す成果です。実際に整理できる内容は、相談の状況によって異なります。
相談した後は、
どう進むの?
その場で契約を決める必要はありません。相談内容を踏まえ、それぞれに合った進み方を一緒に考えます。
※ 何かを申し込むための時間ではありません。必要なサービスをご提案する場合も、その理由をお伝えしたうえで、判断はご本人に委ねます。
事業全体を設計する「選ばれる事業設計書」と、実践を支える「事業設計パートナー」については、別ページでご案内しています。
提供サービスについて詳しく見る →安心して、
お話しください。

よくあるご質問
気になる質問をタップすると、回答が開きます。
相談できること
何を相談したらいいか分かりません。
大丈夫です。「何となく今のままではいけない気がする」「頭の中がまとまらない」という状態でも、対話しながら一緒に整理します。
まだ事業を始めていなくても相談できますか?
はい。創業前や独立準備中でもご相談いただけます。やりたいことがまだ漠然としている段階でも構いません。
すでに事業をしていますが、相談できますか?
はい。個人事業主、店舗、法人など、地域で事業に取り組む方を中心にご相談をお受けしています。事業内容によっては、別の専門家をご案内する場合もあります。
SNS・集客など一つの悩みだけでもいいですか?
もちろん大丈夫です。まずはその悩みからお話しください。ただし原因が別のところにある可能性もあるため、必要に応じて事業全体を確認します。
料金・契約・準備
初回個別相談は本当に無料ですか?
はい、初回個別相談は無料です。相談の結果、本格的な事業設計や継続支援が必要な場合には、内容や料金を別途ご案内します。
相談したら、有料サービスの契約が必要ですか?
いいえ。契約は必須ではありません。ご自身で進めたり、別の専門家に相談したりすることも含めて、一緒に選択肢を考えます。
事前に何か準備する必要はありますか?
相談日時の確定後、簡単な事前ヒアリングシートをご案内します。答えられる範囲で大丈夫です。詳しい事業資料を揃える必要はありません。
初回相談では、どこまで対応してもらえますか?
今の状況・目指す未来・問題・原因・次の一歩を一緒に整理し、必要に応じてその場で助言します。一度の相談で事業計画書やホームページなどを完成させるものではありません。
当日の流れ・その他
相談時間や相談方法はどう決まりますか?
LINEで希望を伺い、日時と対面・オンラインなどの相談方法を個別に調整します。カルーセルのボタンを押した時点では日時は確定しません。
相談後に資料や設計書はもらえますか?
初回相談は、対話を通じて考えや次の一歩を整理する時間です。完成した事業設計書などの納品は含まれません。必要な資料については、相談内容に応じて個別にご案内します。
相談内容が外部に公開されることはありますか?
相談で伺った内容を、許可なく公開事例として掲載することはありません。事前ヒアリングの回答は相談準備と対応のために利用します。機密性の高い情報は、まず共有の必要性をご相談ください。
「選ばれる事業」や設計書についても説明してもらえますか?
はい。ご相談の内容に応じて「選ばれる事業」の考え方をお伝えし、「選ばれる事業の設計室」自身を例に、事業全体をどうつなげて設計するかをご紹介します。設計書の完成・納品は初回相談に含まれません。
申し込み用のカルーセルが見当たりません。
LINEのトーク画面で、リッチメニューの「初回相談・サービス案内」をタップしてください。案内メッセージと申込用カルーセルが表示されます。
お申し込みから、
相談当日までの流れ。
ご相談の受付はLINEから行います。ページを読むだけでは、申し込みにはなりません。
下の緑色の「LINEで相談する」を押してください。LINE公式アカウントへ移動した後、トーク画面の案内からお申し込みいただけます。
LINEに届いている申込用カルーセルを押してください。見当たらない場合は、LINEリッチメニューの「初回相談・サービス案内」から案内を再表示してください。
この時点で相談希望を受け付けます。まだ予約確定ではありません。
阿部勇来がご希望を伺い、個別に日程を調整します。
日時が決まった後に、簡単な回答フォームをご案内します。相談したいことがまだ整理できていなくても大丈夫です。
回答内容も参考にしながら、事業の「今」と「これから」を一緒に整理します。
予定しているのは、お名前・事業の状況・相談したいこと・目指したい状態などの簡単な質問です。相談時間を有効に使うためのもので、事前に詳しい経営資料を提出していただくものではありません。回答が難しい項目は空欄でも大丈夫です。
事業の「今」と「これから」、
一度、一緒に考えませんか。
すぐに答えを出す必要はありません。
まずは、今の気持ちや状況からお聞かせください。
ボタンを押すとLINE公式アカウントへ移動します。トーク画面の案内にある「初回個別相談を希望する」をタップしてください。案内が見当たらない場合は、リッチメニューの「初回相談・サービス案内」からご確認いただけます。
LINEのトークで「初回個別相談を希望する」をタップすると、相談希望を受け付けます。ページを見るだけでは申し込みになりません。