初回個別相談|無料無料相談
FIRST CONSULTATION

事業の「今」と
「これから」を、
一緒に整理する。

創業前も、事業を続けている方も。今の悩みと目指したい未来をお聞きし、事業全体を見ながら「次に考えること」を整理する無料の相談です。

初回相談 無料創業前でもOK契約は必須ではありません
自然光の差し込む相談スペース。設計図やノート、小さな家の模型が置かれた木のテーブル
一緒に考え、次の一歩を整理する。
まずは、今の事業のことを一緒に整理する時間。

相談したいことがまとまっていなくても、
一緒に考えるところから始められます。

01

こんなことを、
感じていませんか?

相談する内容がはっきりしていなくても大丈夫です。創業前も、事業を続ける中で生まれた悩みも、今気になっていることから一緒に考えます。

創業・新事業

やりたいことはあるけれど、何から始めればいいか分からない。

集客・お客さま

SNSや広告を頑張っているのに、思うようにお客さまが増えない。

商品・価格

メニューや価格を見直したいけれど、どう決めればいいか迷っている。

売上・働き方

忙しいのに利益や時間が残らず、このままでいいのか不安。

経営・方向性

事業を続けてきたけれど、次に何を優先するか分からない。

採用・組織

求人やスタッフのことで悩んでいるが、どこから見直せばいいか分からない。

悩みが明確でなくても大丈夫です。
「何となく違和感がある」「誰に相談すればいいか分からない」という状態でも、お話しください。
02

初回個別相談では、
何をするの?

まずはお話を伺い、今の状況と目指す未来を一緒に整理します。すべての問題を一度で解決する場ではなく、これから何を考え、何に取り組むとよいかを見つけるための相談です。

CONSULTATION APPROACHいきなり施策を決める前に、現在地と未来を確認します。

相談のきっかけが「SNSで集客できない」でも、原因はSNS以外にあるかもしれません。商品や価格、お客さまとの関係なども、必要に応じて確認します。

01

今の状況を知る

どんな事業をしているか(または始めたいか)、今の活動やお客さま、悩み・違和感を伺います。

例えば「何を始めたらいいか分からない」「予約が伸びない」など。

02

目指したい未来を考える

どんな事業にしたいか、誰と関わりたいか、どんな働き方や状態を目指したいかを確認します。

「本当は、どんな事業になったらうれしいですか?」

03

問題を整理する

今の状況と理想の間に、どんな違いがあるのか。何が妨げになっているのかを一緒に整理します。

04

原因を一緒に考える

表面に見える現象だけでなく、商品・価格・お客さまとの関係・予約までの流れ・スタッフの体制などから、原因の可能性を考えます。

最初に思っていた問題と、見直すべき部分が違うこともあります。

05

次の一歩を整理する

今できること、さらに確認したいこと、必要な支援を整理し、次にどう進むかを一緒に考えます。

初回相談で目指すことすべての答えを出すことより、
「次に何を考えるか」が見えること。

相談内容に応じて、その場でお伝えできるアドバイスも行います。必ずこの順番に進めるわけではなく、お話に合わせて考えていきます。

03

設計室が大切にする、
「選ばれる事業」の考え方。

私たちが目指すのは、単に集客を増やすことではなく、「あなただから」「この会社だから」と選ばれる事業です。

事業を一つにつなげて考える
在り方・価値観・存在意義自分たちは何を大切にしたいのか
理想のお客さま・届けたい価値誰の、どんな力になりたいのか
商品・サービス・価格・発信何を、どのように届けるのか
日々の行動で体現する「あなた・この会社だから」と選ばれる理由に

相談では、この考え方を一方的に押しつけず、相談者ご自身の事業に置き換えながら、分かりやすくお伝えします。

DESIGN EXAMPLE / 設計室自身の例

「選ばれる事業の設計室」の場合

相談では、設計室自身の事業を例に、どんな考え方で事業を組み立てているかもお話しします。ここでは、その一部をご紹介します。

① 大切にしていること・目指す未来

地域ビジネスにも「事業を設計すること」が当たり前になり、「あなただから」「この会社だから」と選ばれる事業が増えることを目指しています。

② 提供したい価値

事業者の在り方・価値観から出発し、顧客・商品・価格・集客などを一つにつなげ、自分で判断できる状態をつくること。

③ 事業の接点をどう設計するか

発信やHPで考え方を知ってもらい、公式LINEの無料コンテンツで自分の事業を振り返る。必要な方は個別相談へ進めるようにしています。

※これは当設計室の事業設計の考え方を示す例であり、完成版の設計書の全内容や成果実績を示すものではありません。相談では、まずあなたのお話を伺い、関連する項目を具体的に説明します。

04

相談すると、
どんな状態を目指せる?

初回相談で、事業の設計図が完成したり、すべての問題が解決したりするわけではありません。でも、相談前より少し考えが整理されることを目指します。

相談前

「何から始めればいいか分からない」

↓
相談後に目指す状態

「まず何を確認するべきかが見えてきた」

相談前

「集客がうまくいかない」

↓
相談後に目指す状態

「集客以外にも見直すべき部分がありそうだ」

相談前

「今の方向性でいいのか不安」

↓
相談後に目指す状態

「これから考えることや、選択肢が整理できた」

現在地・問題の捉え方・次の一歩。

この3つが少しずつ見えてくることが、初回相談で目指す成果です。実際に整理できる内容は、相談の状況によって異なります。

05

相談した後は、
どう進むの?

その場で契約を決める必要はありません。相談内容を踏まえ、それぞれに合った進み方を一緒に考えます。

A
まずは、自分で進める

相談で整理したことをもとに、ご自身で試したり考えたりする。

B
専門家・支援機関へ相談する

税務・法律・融資・専門的な制作など、必要に応じて適切な相談先をご案内する。

C
事業全体を設計する

事業の土台から整理する必要がある場合は、「選ばれる事業設計書」をご提案することもあります。実践までの伴走が必要なら、継続支援も選択肢になります。

※ 何かを申し込むための時間ではありません。必要なサービスをご提案する場合も、その理由をお伝えしたうえで、判断はご本人に委ねます。

詳しい支援内容を知りたい方へ

事業全体を設計する「選ばれる事業設計書」と、実践を支える「事業設計パートナー」については、別ページでご案内しています。

提供サービスについて詳しく見る →
06

安心して、
お話しください。

相談内容がまとまっていなくても、大丈夫です。
創業前の方も、すでに事業を営んでいる方も相談できます。
一方的に正解を押しつけず、「あなたの場合はどうか」を一緒に考えます。
初回相談のあと、有料サービスの契約は必須ではありません。
選ばれる事業の設計室 ロゴ
ご相談を担当します
阿部 勇来
選ばれる事業の設計士
話を聞き、整理し、一緒に次の一歩を考えます。
07

よくあるご質問

気になる質問をタップすると、回答が開きます。

相談できること

何を相談したらいいか分かりません。

大丈夫です。「何となく今のままではいけない気がする」「頭の中がまとまらない」という状態でも、対話しながら一緒に整理します。

まだ事業を始めていなくても相談できますか?

はい。創業前や独立準備中でもご相談いただけます。やりたいことがまだ漠然としている段階でも構いません。

すでに事業をしていますが、相談できますか?

はい。個人事業主、店舗、法人など、地域で事業に取り組む方を中心にご相談をお受けしています。事業内容によっては、別の専門家をご案内する場合もあります。

SNS・集客など一つの悩みだけでもいいですか?

もちろん大丈夫です。まずはその悩みからお話しください。ただし原因が別のところにある可能性もあるため、必要に応じて事業全体を確認します。

料金・契約・準備

初回個別相談は本当に無料ですか?

はい、初回個別相談は無料です。相談の結果、本格的な事業設計や継続支援が必要な場合には、内容や料金を別途ご案内します。

相談したら、有料サービスの契約が必要ですか?

いいえ。契約は必須ではありません。ご自身で進めたり、別の専門家に相談したりすることも含めて、一緒に選択肢を考えます。

事前に何か準備する必要はありますか?

相談日時の確定後、簡単な事前ヒアリングシートをご案内します。答えられる範囲で大丈夫です。詳しい事業資料を揃える必要はありません。

初回相談では、どこまで対応してもらえますか?

今の状況・目指す未来・問題・原因・次の一歩を一緒に整理し、必要に応じてその場で助言します。一度の相談で事業計画書やホームページなどを完成させるものではありません。

当日の流れ・その他

相談時間や相談方法はどう決まりますか?

LINEで希望を伺い、日時と対面・オンラインなどの相談方法を個別に調整します。カルーセルのボタンを押した時点では日時は確定しません。

相談後に資料や設計書はもらえますか?

初回相談は、対話を通じて考えや次の一歩を整理する時間です。完成した事業設計書などの納品は含まれません。必要な資料については、相談内容に応じて個別にご案内します。

相談内容が外部に公開されることはありますか?

相談で伺った内容を、許可なく公開事例として掲載することはありません。事前ヒアリングの回答は相談準備と対応のために利用します。機密性の高い情報は、まず共有の必要性をご相談ください。

「選ばれる事業」や設計書についても説明してもらえますか?

はい。ご相談の内容に応じて「選ばれる事業」の考え方をお伝えし、「選ばれる事業の設計室」自身を例に、事業全体をどうつなげて設計するかをご紹介します。設計書の完成・納品は初回相談に含まれません。

申し込み用のカルーセルが見当たりません。

LINEのトーク画面で、リッチメニューの「初回相談・サービス案内」をタップしてください。案内メッセージと申込用カルーセルが表示されます。

08

お申し込みから、
相談当日までの流れ。

ご相談の受付はLINEから行います。ページを読むだけでは、申し込みにはなりません。

1
LINEのトーク画面を開く

下の緑色の「LINEで相談する」を押してください。LINE公式アカウントへ移動した後、トーク画面の案内からお申し込みいただけます。

2
カルーセルの「初回個別相談を希望する」をタップ

LINEに届いている申込用カルーセルを押してください。見当たらない場合は、LINEリッチメニューの「初回相談・サービス案内」から案内を再表示してください。

3
自動受付メッセージが届く

この時点で相談希望を受け付けます。まだ予約確定ではありません。

4
LINEでやり取りし、日時・相談方法を決める

阿部勇来がご希望を伺い、個別に日程を調整します。

5
事前ヒアリングシートに回答

日時が決まった後に、簡単な回答フォームをご案内します。相談したいことがまだ整理できていなくても大丈夫です。

6
初回個別相談

回答内容も参考にしながら、事業の「今」と「これから」を一緒に整理します。

事前ヒアリングについて

予定しているのは、お名前・事業の状況・相談したいこと・目指したい状態などの簡単な質問です。相談時間を有効に使うためのもので、事前に詳しい経営資料を提出していただくものではありません。回答が難しい項目は空欄でも大丈夫です。

FIRST CONSULTATION / FREE

事業の「今」と「これから」、
一度、一緒に考えませんか。

すぐに答えを出す必要はありません。
まずは、今の気持ちや状況からお聞かせください。

LINEで相談する
LINEでご相談・お申し込み
ボタンを押すとLINE公式アカウントへ移動します。トーク画面の案内にある「初回個別相談を希望する」をタップしてください。案内が見当たらない場合は、リッチメニューの「初回相談・サービス案内」からご確認いただけます。

LINEのトークで「初回個別相談を希望する」をタップすると、相談希望を受け付けます。ページを見るだけでは申し込みになりません。

LINEで相談する